GEO PS4コントローラー用シンプルトリガーセットforFPS

PS4背面ボタンアタッチメントと一緒に買ったものがあります。
GEOが販売している「PS4コントローラー用シンプルトリガーセットforFPS」です。

名前が長すぎるよおおおおおおおおおおおお!

我が家の純正コントローラーはかなりボロボロで、アナログスティックのゴムが↓のように瀕死…

っというわけでゴムを変えたくても、無かったのでFPS(?)を売りにしたトリガーセット買ってみた!
価格は850円でした。

こんな感じでアナログスティックの高さ違いが3種類とLRキーが入ってるよ。

 

使用方法

裏の取説を見ながら付けたんだけど、アナログスティックのゴムが付けにくい…

ちなみにLRトリガーキャップは付けやすかったよ。

完成したものが↓になります。(ミドルのキャップ使用)

 

使用感

実際にFPSのゲームで試してみたんですが、ミドルキャップだと確かに微調整は少ししやすい。
その分、ちょっと横を向いて打ち抜くのが傾きすぎて狙いにくい感じだったよ。
(慣れとか人によるんだとは思いますが…)

LRは感度が増したようなイメージで、ちょっと触れただけで弾を撃つことが出来ます。
代償としていつもの間隔で指を置くと暴発がwww
(こっちも↑と同じで慣れとかかなぁ…)

ふぁう的な最終評価としてはちょっと使いにくい。
結局のところ、ローキャップをつけて従来に近い形で使ってますね。

 

DUELSHOCK4 背面ボタンアタッチメント

2020年1月16日に発売となったDUELSHOCK4背面アタッチメントを購入してみた。

限定商品ということもあり、入手困難だったんだけど色々な店を回ってなんとか入手したよ!

 

商品について

PS4の後ろにボタンを追加する拡張パーツになります。
タッチパネル・PSボタン・シェアボタンは割り当てられないけど、他のボタンは割り当てられるよ。
(十字ボタンもね。)

FPSでジャンプしながら照準をつけて、敵を撃つことが出来るよ!
↓は実際に使用しながらAIMしてみたところ。

 

では実際の商品を見てみよう!

このアタッチメントはとても軽い上に取り付けるのもかなり楽。
(取り扱い説明書には26.2gと記載)

取り付けも、PS4のコントローラーの下にあるマイクの端子につけるだけ。
最初はPS4のコントローラーにぴったりハマるか不安でドキドキしたけど、簡単に取りけられた!

 

 

つけた感じはこんな感じになります。
この真ん中のボタンを押すことでボタンの割り当てが設定できる!

設定は3つのプロファイルに登録するので、ゲームによって使い分けられるのも◎

 

実際の使用感

みんなの気になるところはココだと思うんだよね。

ふぁう的評価はかなり高性能という評価!
どこが良かったかというと…

・設定をするのにPCなどが必要ない。

・拡張パーツだが軽いので扱いやすい。

・ボタンが押しやすい。

・値段が2980円(税抜き)は安い。

 

で…気になる部分は…

・ボタンは押しやすいけど、ボタンがちょっと軽め(?)なので押した感が分かりにくい。

・限定品ということで入手困難となってる。

 

RolutionPro2との背面ボタン比較について

RvolutionPro2は4つのボタンを割り当てられる分、多くつけれる。
だけどボタン2つは押しやすいが残り2つは押しにくい。

その為、2つボタンでのことを考えたら、こちらのほうが使いやすいなと思った。

プロファイルはRvolutionPro2が4つでPS4背面アタッチメントは3つだけど、俺は3つでも十分だったかな。
理由はFPSでジャンプしながらAIMしたいので、基本的に背面ボタンがボタンになるんだよねー。

 

そんな感じでPS4の背面ボタンアタッチメントについて語ってみたけど、個人的には買い!