焼きそばについて

焼きそばって色々な種類があって、カップ焼きそばは湯を入れるだけで

「焼いてないのに焼きそば」

がずっと疑問だったんだけど…
本日の風呂場で、答えの一つにたどり着いたのでココに記載しておくことにした(謎)

 

焼きそば自体に付加価値がなくって、個々のイメージするものが焼きそばなんだよね。
地域によってソースの味とか麺の太さとか全然違うからね。

だから「焼きそば」は曖昧なままで良いんだなっと…
ここに「麺は○○℃以上で何分以上焼いたもの」なんて定義が出来ちゃうと、自由な焼きそばが出来ないよね!

 

付加価値の方は、地名とかでつける形だよね。
豚とか牛と一緒だね!

例えば、「小倉発祥焼きうどん(九州)」とか「富士宮焼きそば(静岡)」みたいなものね!
こういった付加価値をつけるものには付加価値が壊れないように定義があるよね!
(ない場合もあるみたい)

後はメーカー名とかが付加価値になってるよね(笑)
ふぁうのお気に入りはこれです!

 

ちなみに・・・
スーパーなどで売ってある焼きそばの麺は、「蒸し麺」と「茹で麺」の二種類があるって知ってました?

メーカーごとに小麦や設備も違うので、はっきりとは言えないのですが、

・蒸し麺は食べ応えのある食感。
・茹で麺はモチモチした食感。

って覚えておくと良いよ!

以上、ふぁうの麺語りでした!

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です